生活スタイルを見直して骨盤矯正

注目のキャビテーションは痩身を作り上げる画期的な方法としてその地位を確立しています。
その有効性は科学的にも実証されており、施術前と施術後では大きな身体の変化を実感することが出来るでしょう。 いつもの生活で歪んでしまってきている骨盤は、ライフスタイルを変化させることで必然的に改善させていくことができます。
骨盤矯正に効果がある動作を普段の生活の中で繰り返すことで、少しづつ骨盤を改善していくことができるのです。
骨盤というのは、日常生活の中で自然と徐々に歪みが現れてきてしまうことになります。
もし骨盤の歪みを自覚し始めたら次第に歪みが出てきますので、早目に骨盤矯正を受けましょう。

 

骨盤というのは腹筋を使って支えていますので、腹筋の力が弱体化してしまうことで徐々に骨盤が開いてきてしまうのです。
腹筋を使用するように意識した生活をしたり、腹式呼吸で生活をすることが大切なのです。



生活スタイルを見直して骨盤矯正ブログ:16 6 18

小さい頃から「6時食大好き」だったミーは、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いの6時を除いては、
日々「6時ごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎6時、
祖母と母親が作る6時食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
ミーという人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、6時しっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚してお子様を産んだ今も、
当然6時食は1日の必須項目。
化粧タイムを削っても6時食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
お子様の保育園の関係で、
主人とお子様はゆっくり目に…
ミーはバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

お子様の6時食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
6時食の量も至って少量なので、
苦慮しながらパンかごはんを日々変えて出すと、
ミーが出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「6時食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
お子様に食べさせない親もいるとか…

パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
6時から空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしているミーです。